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JAPAN  INDEX の特徴

① 影響力・信用性の高い大手海外メディアやインフルエンサーを中心に配信する手法

  を用います。

② 日本の文化や観光産業等のカテゴリーに特化しています。

③ 配信先メディア側の利便性を向上し、活用を促進します。

④ マスメディアとソーシャルメディアを上手く組み合わせることで、より高い広告

  効果の向上をはかります。

⑤ システムとして、既に最新国際広報手法とノウハウが組み込まれています。

⑥  長期にわたり海外PRの継続を可能にするため、きわめてリターンの高い費用対   

  効果(ROI)を重視したビジネスモデルでサービスを提供しています。

 

 情報を提供するだけで、最適大手メディア・記者へ情報を届けることが可能

  • 各業種、日本の情報を取り上げる確率が高い、影響力の高い記者・メディアを選定済みなので、どのような媒体を狙えば良いかを迷う必要がなくなります。

  • それぞれの媒体へのルート構築や関係拘置、海外PRの専門知識・ノウハウの必要がありません

パブリシティー重視の露出を図るため信用性の高い、かつクオリティが高い露出が可能

  • 記者・メディアの要点を抽出した魅力的な情報やコンテンツ提供をすることにより、記者に選ばれる可能性を上げ、通常では掲載されない媒体や、高額な料金の媒体に取り上げられる可能性があります。

  • パブリシティーと言う形で露出するため、自社が語っているのではなく、第三者目線での信憑性が得られます。信用性の高いメディアであればあるほど、生活者にとって届けられる情報は安心できる情報になります。

一回限りの発信ではなく、長期にわたって効果が期待される

  • 一つの情報を通常の一斉配信でのプレスリリースや電子メールにたよらず、メディアが必要としている手段で情報を届け、届けた後もJapan INDEXに残し検索可能にするため、複数回にわたって同じ情報源が複数の記者・媒体で使用される可能性があります。

  • 各社一回限りの情報でなく、継続して情報を配信することによって、取り上げ可能な内容の種類と量も増え、長期にわたって情報の拡散が狙えます。

  • 海外のメディアからお問い合わせがあった場合、メディアが必要としている内容に対して、日本の顧客にその情報を提供して海外メディアに優先的に提案をできるよう協力します。

リターンの高い費用対効果を重視した手法とビジネスモデル

  • PR予算に対し通常では得られないほどの費用対効果を生じることができ、何倍もの広告換算額の効果があります。

  • 一回きりの露出や効果ではなく、段階を積み上げて長期に継続して効果を高めれるような、継続の重要性を可能にするビジネスモデルを提案します。